※こちらの商品ご提供いただいたものです(PR)
こんにちは!暖かくなる季節、気温の変化や体調、はたまた花粉などの影響で「顔の赤み」や「突然の肌荒れ」に悩まされていませんか?
特に私たちのような薄肌・敏感肌のアラフォーは、肌のバリア機能がデリケートなため、少しの刺激で小鼻の周りや頬が赤くなりがちですよね。肌荒れしている時はファンデーションを重ねるのも気が引けるし、でも赤みは綺麗に隠したい……。


そんな「赤ら顔」に長年悩んできた私が、実験して思わず声を上げた神下地に出会いました!
それが、韓国のスキンケアブランド23years old(23イヤーズオールド)の「ダーマシンプライマー ハートリーフ(緑)」です。
プチプラだからと正直そこまで期待していなかったのですが(ごめんなさい!)、塗った
瞬間に「え、嘘でしょ…?」と二度見した驚きの補正力と、薄肌に嬉しい使用感を詳しくレビューします!
コントロールカラーの疑問:「黄色」と「緑」どっちを選ぶべき?
赤みを消すコントロールカラーといえば「イエロー(黄色)」と「グリーン(緑)」が定番ですが、どっちを使えばいいか迷うことはありませんか?実は、赤みの度合いやなりたい仕上がりによって使い分けるのが正解です。
- イエロー(黄色):日常的なうっすらとした赤み、色ムラ、茶クマなどを均一なベージュトーンに整えるのにおすすめ。(例:IPSAのコントロールベイスイエローなど)。顔全体の赤みを自然になくし、ナチュラルに仕上げてくれます。
- グリーン(緑):肌荒れによる強い赤み、赤ら顔、ニキビ跡など、「はっきりとした赤」を打ち消したい時におすすめ。
今回ご紹介する23years oldは後者の「グリーン」。絶賛肌荒れ中で顔が真っ赤になっていた私の肌で、その実力を試してみました!
【驚きの実験】腕の強い赤みでカモフラージュ力を検証!
まずは、その圧倒的な「赤みを消す力」を見ていただくために、実験的に手の内側の赤みが強く出ている部分に塗ってみました。

緑色のクリームをちょこんとのせてスーッと伸ばしただけなのですが、塗布前と塗布後の差は一目瞭然!
あんなにポツポツと目立っていた赤みが、まるで最初からなかったかのように周囲の肌色に溶け込んでいます。「緑下地って白浮きしそう…」という先入観をひっくり返す、自然なカモフラージュ力にびっくりです。
【使用感】乳液みたいにしっとりなのに、表面は「さらっさら
薄肌・敏感肌にとって、下地の「テクスチャー」や「肌への優しさ」は絶対に譲れないポイントですよね。このダーマシンプライマーは、使い心地も優秀すぎました。

まるでスキンケア。スーッと馴染む不思議体験
テクスチャーはとても軽やかで、まるでみずみずしい乳液のよう。肌に負担をかけることなく、スーッと滑らかに広がります。
スキンケア感覚で塗れるのに、なぜか肌の色が綺麗に補正されているという不思議な体験……!「私、いま下地塗ったよね?」と思わず鏡を二度見してしまうほど、肌と一体化して馴染んでくれます。
ベタつきを忘れる、感動のさらさらフィニッシュ
さらに感動したのが、馴染ませた後の肌表面。内側はしっとり潤っている安心感があるのに、触ると驚くほど「さらっさら」になるんです!
アラフォーの天敵である「夕方の皮脂崩れ」や「毛穴落ち」を防いでくれる仕様で、プチプラなのにこの仕上がりは本当に凄いです。
【ビフォーアフター】絶賛肌荒れ中の真っ赤な顔が「つるん」と均一に!
それでは、実際の顔(頬〜小鼻まわり)のビフォーアフターがこちらです。

撮影時は絶賛肌荒れ中で、頬全体や小鼻のキワが真っ赤に炎症を起こしていました。しかし、この緑下地を薄く仕込んだだけで、強い赤みが大幅に補正され、一気に健やかな肌トーンへ!
さらに嬉しい誤算だったのが、さらさら系のプライマーにありがちな「毛穴にファンデが詰まってポツポツ目立つ…」という現象が一切起きなかったこと。毛穴に入り込むことなく、肌の凹凸をなめらかに整えて「つるん」としたフラットな肌に見せてくれます。
商品名に「ハートリーフ(ドクダミ)」とあるように、肌荒れを防ぐ優しさにも配慮されているため、肌がデリケートな日でも罪悪感なく使えるのが薄肌には涙が出るほど嬉しいポイントです。
まとめ:23years oldの緑下地はこんな人におすすめ!
2026年5月時点でお値段一律2,100円(税込)というお手頃価格ながら、デパコス級の仕事をしてくれる「ダーマシンプライマー ハートリーフ(緑)」。
【特におすすめしたい方】
- 小鼻のキワや、頬の「慢性的な赤み(赤ら顔)」にお悩みの方
- 季節の変わり目や体調不良で、肌荒れ&赤みが出やすい敏感肌さん
- しっとり保湿はしたいけれど、表面はさらさらに保ちたい方
- 毛穴落ちしない、優秀なプチプラプライマーを探している方
これ1本仕込むだけで、ファンデーションの量も格段に減らせるので、結果的に肌への負担も軽くなります。赤みに振り回される季節ですが、この実力派プチプラ緑下地で、赤みを忘れる「つるすべ均一肌」を一緒にお迎えしましょう!




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